2007年06月29日

6月30日分の予想

阪神11R 灘ステークス
◎13 メイショウシャフト
○16 アドマイヤスバル
▲10 リスキーアフェア
△7 ワキノエクセル
×5 メイショウアズーロ
×12 スマートストリーム
×3 ゼンノトレヴィ

単複13 馬単 13=16 10=13 10=16 13−7 13−5 13−12 13−3

馬連・ワイド 13−16 10−13 10−16 7−13 5−13 12−13 3−13

3連複 LO→IFDKB、LI→FDKB、LF→DKB

3連単 フォーメーション(30点)1着LOI 2着LOI 3着LOIFDKB


ひらめき 金曜日の雨がどれだけ影響するかだが、道悪と考えてほぼ間違いないだろう。ここはハンデ頭でも強力な降級組を中心視したい。メイショウシャフトは期待していた降級初戦が僅差5着。そこで陣営は連闘策で挑んできた。前走はテン乗りも堪えたので、乗り慣れた佐藤哲J騎乗でスンナリなら今度こそ押し切りたい。アドマイヤスバルは勝って同条件。展開不問を味方に地力を見せつけたいところ。現級組からは昇級戦でいきなり3着のリスキーアフェア。この枠ならハナにこだわらないので、55Kなら逆転まで。ワキノエクセルはムラ駆け傾向も実力十分。前走は久々だったので、叩いた上積みと55Kで前進を期待。あと、メイショウアズーロ、スマートストリーム、ゼンノトレヴィの押さえ。

福島11R テレビユー福島賞
◎14 コレデイイノダ
○11 アポロノサトリ
▲6 ダンスオブサロメ
△7 エアニックス
×13 マルターズホビー
×12 ローランジェネルー
×4 テイエムロマン

単複14 馬単 11=14 6=14 6=11 14−7 14−13 14−12 14−4

馬連・ワイド 11−14 6−14 6−11 7−14 13−14 12−14 4−14

3連複 MJ→EFLKC、ME→FLKC、MF→LKC

3連単 フォーメーション(30点)1着MJE 2着MJE 3着MJEFLKC


ひらめき 福島も金曜の雨次第だが、芝なので阪神ほどの影響はなさそう。本来ならメンバー中唯一の降級馬アポロノサトリ中心だが、近走出遅れるのが気がかり。実力上位は明らかだし発馬さえ決まればアッサリだが割引きたい。替わって浮上するのが現級の大将格コレデイイノダ。前走は後手後手に回った分の2着なので、スンナリなら今度こそ決めたい。ダンスオブサロメは近走今ひとつだが、テンに行ければ力は出せる。少し間を開けて本来の行きっぷりが戻れば即巻き返していい。エアニックスは前走大敗も初の直線競馬で度外視できる。慣れた1200bで改めて見直したい。あと、マルターズホビー、ローランジェネルー、テイエムロマンスなども展開ひとつ。

函館11R STV杯
◎4 セイウンビバーチェ
○2 コスモダンスナイト
▲9 パッシングマーク
△1 ジャングルテクノ
×8 フレアリングベスト
×10 ディープエアー
×7 キングオブウィナー

単複4 馬単 2=4 4=9 2=9 4−1 4−8 4−10 4−7

馬連・ワイド 2−4 4−9 2−9 1−4 4−8 4−10 4−7

3連複 CA→H@GIF、CH→@GIF、C@→GIF

3連単 フォーメーション(30点)1着CAH 2着CAH 3着CAH@GIF


ひらめき 唯一の3才馬ジャングルテクノが出走するが、この馬自身は久々不問でも順調に使っている馬と比べると不利なのは明らか。少々割引いて考えたい。セイウンビバーチェはテンに行けるようになって安定。別定は問題ないし展開利を生かせば今度は勝つ番。コスモダンスナイトは500万下を完勝。昇級でも持ち前の先行力で前走ぐらい走れば連勝まで。パッシングマークは降級初戦で6着もコンマ4秒差。メンバー中唯一の降級馬で地力で押し切りたいところだが、脚質的にコース不向きの分割引。あと、フレアリングベスト、ディープエアー、キングオブウイナーの押さえ。

前日発売 7月1日(日)
福島11R ラジオNIKKEI賞 GIII
◎13 ロックドゥカンブ
○14 ショウワモダン
▲4 クランエンブレム
△15 エーシンダードマン
×8 マイネルランページ
×11 ムラマサノヨートー
×6 イクスキューズ

単複13 馬単 13=14 4=13 4=14 13−15 13−8 13−11 13−6

馬連・ワイド 13−14 4−13 4−14 13−15 8−13 11−13 6−13

3連複 LM→CNGJE、LC→NGJE、LN→GJE

3連単 フォーメーション(30点)1着LMC 2着LMC 3着 LMCNGJE


ひらめき 3才限定のハンデ戦重賞という特殊な条件で行われる福島の名物レース。3才馬限定ならハンデ差、人気差ほど実力差はないので、古馬のレース以上に軽量馬を重視したい。ロックドゥカンブは2戦2勝。重賞でメンバーは一気に強化されるが、直前輸送、展開馬場不問、さらに52Kの軽量と条件に恵まれた。ここは迷わず狙い撃ちといきたい。ショウワモダンは逃げ差し自在。前走は粘れなかったが、それでもコンマ4秒差なら悪くない。ハンデもマズマズなので、ハナか番手から押し切りを図りたいところ。クラウンエンブレムは目下連勝中。しかも前走は初の古馬相手でのものだから値打ちがある。テンにも行けるので、重賞でも3才馬限定なら大崩れはない。エーシンダードマンも連勝中。広いコースの方が良さそうなので福島がどうかも、ハンデ差を突けば満更でもない。あと、マイネルランページ、ムラマサノトーヨー、イクスキューズに無印の面々にもチャンス十分。

函館11R 函館スプリントステークス GIII
◎14 ツルガオカハヤテ
○12 アズマサンダース
▲15 タニノマティーニ
△16 ブラックバースピン
×3 アンバージャック
×11 アドマイヤホクト
×4 サープラスシンガー

単複14 馬単 12=14 14=15 12=15 14−16 14−3 14−11 14−4

馬連・ワイド 12−14 14−15 12−15 14−16 3−14 11−14 4−14

3連複 MK→NOBJC、MN→OBJC、MO→BJC

3連単 フォーメーション(30点)1着MKN 2着MKN 3着MKNOBJC


ひらめき 福島以上に難解かもしれない一戦。斤量差の少ない別定戦の上に久々の実力馬も混じっていて非常に難しいし、メンバー的にもどの馬からも狙える組み合わせ。”当てモン”感覚でどれか1頭軸を決めて少額で楽しむのがベスト。ツルガオカハヤテは後手後手に回った分届かず4着。条件ベストで五十嵐冬樹Jなら期待が膨らむ。人気手頃で狙い撃ちといきたい。アズマサンダースは久々でコンマ2秒差6着と地力を示した。重賞でも元は桜2着馬、格負けはないどころかむしろ上位なので狙い目は十分。タニノマティーニは逃げ差し自在。少し間を開けて本来の行きっぷりが戻れば巻き返し必至。ブラックバーズピンは出遅れながらも早めに押し上げて重賞初制覇。同じG3で別定の56Kは有利なので、発馬さえ決めれば連勝まで。あと、アンバージャック、アドマイヤホクト、サープラスシンガーにアグネスラズベリ、ビーナスライン、リキアイタイカンなど他馬にもチャンス十分。




他の特別レースはPC版HPをご覧ください

http://www.geocities.jp/uyasko/index.html

携帯版(Iモード)は下記URLからどうぞ
※他のキャリアでは正常に表示されない場合があります

http://www.geocities.jp/uyasko/__GEO_MOBILE__/

QRコードもご利用ください   qrcodem.png
posted by 植野直行 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(1) | 2007年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック

祝!ど-てい卒業しました!
Excerpt: 西川先生みたいな女の人に37マモナ買ってもらえました! 
Weblog: けいた
Tracked: 2007-06-30 14:01

熟女の動画が一気に集結!